パパの人生好転ブログ

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クールビズに使えるアイテム 清潔感のある身だしなみとは

クールビズに使えるアイテム 清潔感のある身だしなみとは

 

もうすぐ梅雨の6月ですね。

 

小池百合子さんの提唱した流行語クールビズはもはや当たり前に浸透して、ここまで定着するとはと驚くほどです。

 

もう何度も何度も言われてきたことですが、クールビズのときに単にスーツの上着を脱いで、ネクタイを外しただけの出で立ちではダメですね。

 

暑苦しいだけなので、清潔感のあるクールビズらしいクールビズが必要です。

 

では、どうすれば良いのかを書いていきますね。

 

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クールビズにオススメのシャツはハルヤマのアイシャツ一択

 

完全ノーアイロンシャツというのがいろんなところで出回っています。

 

これは綿やポリのシャツとは素材や作りが違うのでアイロンをかけてはいけないシャツなのです。

 

ですから全てが「アイロンをかけなくてもシワが伸びる」というものでもありません。

 

形状記憶安定シャツとかいう名前で、全然形状記憶しないシャツってあります。

 

もしくはプラスティックくらいカチカチのシャツもあります。

 

そんな中で、完全にノーアイロンで、シワ無しになる見事なクオリティのシャツがあります。

 

それがハルヤマのアイシャツです。

 


[ハルヤマ] i-shirt 完全ノーアイロン 半袖 ボタンダウンアイシャツ M162180020 メンズ サックス M162180020 L(首回り41cm) (日本サイズL相当)

 

私はハルヤマグループのPSFA(パーフェクトスーツファクトリー)で買っています。

 

本当に選択後に吊っているだけで、シワ知らずです。

 

夏の暑い時期にシワシワのシャツなんか着て、汗じみだらけとか悲惨です。

 

アイシャツなら多少汗をかいて、シワになってもまた元に戻ります。

 

シワのないシャツはそれだけで清潔感があるので、真夏にオススメです。

 

もちろん私は年中アイシャツです。

 

クールビズの足元は歩きやすいアシックスのランウォーク

 

クールビズの場合、スニーカーOKとかいう会社もあります。

 

私は服もノースーツデーとならいいと思いますが、靴だけスニーカーというのはあまり良いバランスだとは思いません。

 

ですからやはり革靴を履きたいですし、履くからにはぽってりしたゆるゆる革靴ではなく、ビジネスシーンでバシッとキマるデザインの靴にしたいです。

 

それが出来るのはアシックスのランウォークです。

 

 

 


[アシックスウォーキング] クッション 外羽根 スワールスクエア 3E ランウォーク メンズ ブラウン 25.5 cm

 

 

履き心地はほとんどスニーカーと変わりません。

 

特にゴアテックス素材のシリーズは通気性もよく、防水機能もあります。

 

歩いていても疲れませんし、疲れないからこそ暑い夏でも涼しげな表情でいられます。

 

クールビズで且つ、梅雨のシーズンにも対応しているアシックス ランウォーク、オススメです。

 

クールビズでオシャレなカバンはスリムタイプのリュック

 

最後はバッグです。

 

クールビズというと身につける衣服に気が行ってしまいがちですが、清潔感、清涼感というのは基本的にトータルコーディネートで決まります。

 

涼しそうに見せるには、重たいブリーフケースを根性で腕力で持ち上げたり、ショルダーバッグで姿勢を大きく傾けた状態で遠心力を使って歩いたりしてはいけません。

 

涼しそうに見える人は、まず荷物が少ないです。軽々と持ち上がる量まで荷物を減らしましょう。

 

そして両手を手ぶらにしましょう。階段を駆け上がってもカバンが横の人にバカバカ当たらないようにしましょう。

 

そうです、それが出来るのはスリムリュックのみです。

 

リュックは電車で邪魔者扱いされていますが、スーパースリムリュックなら、それはもう背筋みたいなものです。

 

ノースフェイスのシャトルデイパックスリムはすべての機能を満たしています。

 

 


[ザ・ノース・フェイス] リュック シャトル デイパック スリム ブラック

 

ややこしいのは、シャトルデイパックにも分厚いサイズもあって、必ずスリムを選ぶことです。

 

スリムでなければ、最近めちゃめちゃ増えてきたリュックタイプのビジネスバッグのどれでも良くなります。

 

ノースフェイス シャトルデイパックスリムでなければいけないのです。

 

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まとめ

 

クールビズは自分が涼しくなれば良いというものではありません。

 

周りにいる人が自分をみて、清潔感あるな、清涼感あるな、爽やかだなと感じないといけないのです。

 

特にクールビズが始まった頃、まだピチピチの20代だったアラフォーのみなさん、もう加齢臭出ていますよ。

 

オジサンと比べて自分は大丈夫とか思ったらダメですよ。同じ仲間です。

 

油断しないで、きちんと相応の身だしなみを心がけたいものですね。

 

 

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